POSレジ9サービス比較|機能・業種・連携・サポートで選ぶ
POSレジは料金だけでは選べません。必要な機能は、飲食店、小売店、美容・サービス店舗などの業種だけでなく、会計方法、端末構成、外部サービスとの連携、導入後のサポート範囲によって変わります。
まずは「業種」「会計方法」「必要な連携」「導入支援の必要性」を整理し、その条件を満たすサービスへ候補を絞ることが重要です。このページでは、主要POSレジ9サービスを料金以外の軸で比較します。
具体的な初期費用や月額料金は、POSレジ9サービスの料金比較で整理しています。POSレジ選定の全体像を先に確認したい場合は、POSレジの選び方ガイドも参照してください。
ポイント掲載内容は2026年7月に確認した公式情報をもとに整理しています。機能、対応端末、連携サービス、サポート内容、契約条件は変更される場合があるため、導入前に各サービスの公式サイトで最新情報を確認してください。
POSレジ比較の結論
POSレジは、すべての店舗に同じ候補が合うわけではありません。小規模店舗で会計と売上確認を中心に使う場合、飲食店でオーダー機能まで使う場合、小売店で在庫を管理する場合、複数店舗や専用端末を含めて導入する場合では、確認すべきサービスが変わります。
最初に次の条件を整理すると、比較表を見たときに候補を削りやすくなります。
| 最初に決めること | 確認する内容 |
|---|---|
| 業種 | 飲食、小売、美容、サービス店舗など |
| 会計方法 | カウンター会計、テーブル会計、セルフ会計、券売機など |
| 必要な管理機能 | 在庫、顧客、予約、複数店舗、売上分析など |
| 必要な連携 | 決済、会計ソフト、EC、予約、モバイルオーダーなど |
| 導入支援 | 自分で設定するか、設置・設定・保守を依頼するか |
POSレジ9サービスの比較早見表
対象業種・端末・機能
| サービス | 主な対象業種・店舗 | 主な端末・運用方法 | 特徴的な機能 |
|---|---|---|---|
| Airレジ | 小規模店舗、基本的な会計・売上管理の確認候補 | iPadとインターネット環境を使う構成 | 注文入力、会計、売上管理、分析を公式料金ページで案内 |
| Square POSレジ | 小規模店舗、キャッシュレス決済を組み合わせたい店舗 | スマートフォン、タブレット、Square専用端末 | 商品管理、在庫管理、顧客管理、売上レポート、小売・飲食向けPOS |
| STORES レジ | 小規模店舗、ネットショップ・予約・決済連携を確認したい店舗 | 公式情報で要確認 | 機能範囲は公式情報で要確認 |
| スマレジ | 小規模店舗から多店舗、飲食・小売 | iPadや周辺機器の構成を公式情報で要確認 | 複数店舗管理、顧客管理、高度な在庫管理、オーダー機能をプランに応じて確認 |
| ユビレジ | 飲食店、小売店、サービス店舗、多店舗 | iPadをPOS本体として利用。ハンディはiPhoneなどを利用 | 売上分析、顧客管理、複数店舗管理、ハンディ、QRオーダー、在庫管理 |
| CASHIER | 小売店、飲食店、イベント、セルフ会計を使う店舗 | Androidタブレット、プリンター一体型POS、モバイル型POS、セルフレジ、券売機 | セルフレジ、セミセルフレジ、券売機、ハンディ、テーブルオーダー、モバイルオーダー |
| funfo | 飲食店 | iPad専用。QRコードを使った店内・店外注文にも対応 | POSレジ、モバイルオーダー、商品管理、LINE連携、売上分析、複数店舗管理 |
| USENレジ | 飲食店、オーダーシステムや保守を含めて確認したい店舗 | 専用機器やオーダーシステムを含む構成を要確認 | オーダーシステム、導入支援、保守を含めて公式情報で要確認 |
| POS+ | 飲食、小売、美容、クリニック、多店舗 | 業種別POS、セルフレジ、券売機、スマホPOSなどを構成ごとに確認 | 業種別POS、セルフオーダー、テーブルトップオーダー、在庫管理、予約・顧客管理 |
連携・導入支援の確認点
| サービス | 主な連携 | 導入支援・サポートの確認点 |
|---|---|---|
| Airレジ | 決済サービスなどは公式情報で要確認 | 店舗側でiPad、周辺機器、インターネット環境を準備できるか確認 |
| Square POSレジ | Squareのキャッシュレス決済、オンラインストア、freee、マネーフォワードなど | 対応端末、決済審査、業種別プランのサポート範囲を確認 |
| STORES レジ | ネットショップ、予約、決済を含むSTORESの各サービスとの連携範囲を公式情報で確認 | 具体的な機能範囲、対応端末、サポート方法は公式情報で要確認 |
| スマレジ | 複数店舗管理、顧客管理、在庫管理、飲食店向けオーダー機能の範囲をプランごとに確認 | 端末、周辺機器、オプション、導入サポートの範囲を公式情報で確認 |
| ユビレジ | キャッシュレス決済、freee会計、マネーフォワード クラウド、弥生会計、Salesforce、予約管理など | 標準電話サポート、拡張電話サポート、オンサイト保守の範囲を分けて確認 |
| CASHIER | キャッシュレス決済、自動釣銭機、外部の顧客・ポイント管理サービスなど | 端末構成、設置、初期設定、保守、契約条件を構成ごとに確認 |
| funfo | Square、stera pack、freee会計、グローリー自動釣銭機、LINE連携 | iPad、プリンター、注文時決済、初期サポートプログラムの要否を確認 |
| USENレジ | オーダーシステムや決済との組み合わせを公式情報で要確認 | 専用機器、導入支援、保守、受付時間を問い合わせ時に確認 |
| POS+ | キャッシュレス決済、自動釣銭機、freee会計、勤怠・シフト・経営管理など | 現地調査、納品・設置、操作トレーニング、365日コールセンター、駆けつけ対応の条件を確認 |
機能で比較する
基本的な会計・売上管理だけなら、Airレジ、Square POSレジ、STORES レジ、スマレジ、ユビレジ、CASHIER、funfoが確認候補になります。ただし、同じ「会計」「売上管理」でも、使える端末、管理画面の粒度、スタッフ管理、複数店舗での見え方は異なるため、日次締め、商品別売上、時間帯別売上まで必要かを先に決めます。STORES レジとスマレジは、比較表で示した範囲を超える機能詳細を公式情報で確認してください。
在庫管理は、小売店や物販を併設する店舗で優先度が上がります。Square POSレジ、スマレジ、ユビレジ、CASHIER、POS+は在庫管理を確認候補にできます。funfoは商品管理は確認できる一方、在庫数を管理する在庫管理機能は公式ページでは明確に確認できないため、飲食店で原材料在庫まで管理したい場合は公式情報で要確認です。
顧客管理は、会員販売、来店履歴、LINE配信、美容サロンの電子カルテなど、目的を分けて確認します。Square POSレジ、スマレジ、ユビレジ、CASHIER、funfo、POS+は確認候補になります。美容・サービス店舗で予約やカルテ管理まで必要な場合は、POS+ beautyのような業種別構成も確認します。
複数店舗管理は、店舗別の売上、商品マスタ、在庫、スタッフ権限をまとめたい場合に必要です。Square POSレジ、スマレジ、ユビレジ、CASHIER、funfo、POS+は確認候補になります。基本プランでどこまで使えるか、店舗追加時の契約単位は公式情報で確認してください。
モバイルオーダー・ハンディは、飲食店で注文入力の待ち時間や伝票ミスを減らしたい場合に検討します。Square POSレジ、ユビレジ、CASHIER、funfo、POS+が確認候補です。USENレジは、オーダーシステムとの組み合わせや利用できる注文方法を公式情報または問い合わせ時に確認してください。客席のQR注文、スタッフ用ハンディ、テーブルオーダー、テイクアウト注文は運用が異なるため、必要な注文方法を分けて比較します。
セルフレジ、セミセルフレジ、券売機は、会計待ち時間、現金管理、スタッフ配置、設置スペースに影響します。CASHIERやPOS+ではセルフレジ・券売機の構成を確認できます。USENレジについては、利用できる端末や会計構成を公式情報または問い合わせ時に確認してください。導入時は端末だけでなく、現金の補充・回収、トラブル時の対応、保守範囲まで確認します。
売上分析は、日別・時間帯別・商品別の確認から、店舗間比較、スタッフ別分析、顧客分析まで段階があります。Airレジ、Square POSレジ、ユビレジ、CASHIER、funfo、POS+は確認候補になります。スマレジは、既存資料で確認できる複数店舗管理、顧客管理、在庫管理、飲食店向けオーダー機能とあわせて、必要な分析画面がどのプランで使えるかを公式情報で確認してください。
業種で比較する
小規模店舗・個人店では、会計、売上管理、キャッシュレス決済、周辺機器の少なさを優先しやすくなります。Airレジ、Square POSレジ、STORES レジ、スマレジ、ユビレジ、CASHIER、funfoを確認候補にし、必要機能が増える場合に上位プランや別構成を確認します。詳しくは小規模店舗向けPOSレジの選び方で整理しています。
飲食店では、ハンディ、モバイルオーダー、キッチン連携、伝票分割、テーブル会計が必要になる場合があります。Square POSレジ、スマレジ、ユビレジ、CASHIER、funfo、POS+が確認候補です。USENレジは、飲食店向けのオーダーシステム連携や導入支援を含めて、店舗の業態に合う構成を公式情報または問い合わせ時に確認してください。飲食店固有の確認点は飲食店向けPOSレジの選び方も参照してください。
小売店では、商品登録、バーコード、在庫、EC連携、複数店舗の在庫移動を確認します。Square POSレジ、スマレジ、ユビレジ、CASHIER、POS+を確認候補にできます。STORES レジは、ネットショップ、予約、決済を含むSTORESの各サービスとの連携範囲や、小売店で必要な機能範囲を公式情報で確認してください。
美容・サービス店舗では、予約、顧客管理、担当者別売上、電子カルテなどが必要になる場合があります。POS+ beautyのような業種別POSや、Square POSレジとSquare 予約の組み合わせ、ユビレジと予約管理システムの連携範囲などを確認します。POS本体と予約管理サービスが別契約になる場合は、顧客情報や会計データがどこまで連携するかを確認してください。
複数店舗では、店舗別売上、権限管理、商品マスタ、在庫、導入支援の一括対応を確認します。スマレジ、ユビレジ、Square POSレジ、CASHIER、funfo、POS+が確認候補です。店舗数が多い場合は、標準プランの範囲だけでなく、個別見積もりやエンタープライズ構成も確認します。
セルフレジ・券売機を導入したい店舗では、CASHIERやPOS+の構成を確認します。USENレジについては、セルフ会計や券売機を含む端末構成にできるかを公式情報または問い合わせ時に確認してください。券売機は飲食店の事前会計に合う場合がありますが、メニュー変更、現金対応、保守、設置スペースまで含めて判断します。
端末・運用方法で比較する
iPad・タブレットを使う構成は、手持ち端末を利用できる可能性があり、会計場所を柔軟にしやすい一方、対応OS、周辺機器、通信環境を自分で確認する必要があります。Airレジ、Square POSレジ、スマレジ、ユビレジ、CASHIER、funfoが確認候補です。
スマートフォンを使う構成は、イベント、移動販売、テーブル注文、ハンディ用途で検討しやすい方法です。Square POSレジ、ユビレジのハンディ、POS+のスマホPOSなどを確認できます。ただし、レシート発行、決済端末、スタッフごとの権限管理が必要な場合は、スマートフォンだけで完結するか確認してください。
専用POS端末やプリンター一体型は、レジ周りを固定して運用したい店舗で検討します。Square専用端末、CASHIERのプリンター一体型POSやモバイル型POS、POS+などが確認候補です。USENレジは、専用機器を含む構成を公式情報または問い合わせ時に確認してください。端末の故障時対応、代替機、保守契約、設置スペースを確認します。
セルフレジ・券売機は、会計操作を顧客側に寄せるため、スタッフ配置やピーク時の待ち時間に影響します。CASHIERやPOS+の構成を確認し、USENレジは利用できる端末や会計構成を公式情報または問い合わせ時に確認してください。現金運用、自動釣銭機、釣銭不足時の対応、メニュー・商品更新の手順も事前に確認してください。
店舗側で設定する構成は、開業初期や小規模店舗では始めやすい場合があります。ただし、商品登録、税設定、レシート設定、決済審査、周辺機器接続を自力で行う必要があります。
設置・初期設定を依頼する構成は、専用端末、セルフレジ、複数店舗、既存システム連携がある場合に検討します。CASHIER、POS+、ユビレジなどは、導入支援や保守の範囲を契約前に確認してください。USENレジは、機器、オーダーシステム、導入支援、保守を含めて見積もり時に確認してください。
連携で比較する
キャッシュレス決済は、POSソフトと決済端末が同じ会社か、別サービス連携かで確認点が変わります。Square POSレジはSquareの決済と組み合わせて使えます。Airレジ、STORES レジ、スマレジ、USENレジは、決済サービスや決済端末との組み合わせを公式情報または問い合わせ時に確認してください。ユビレジ、CASHIER、funfo、POS+も確認候補にし、決済審査、対応ブランド、入金条件、端末費用はPOS本体と分けて確認してください。
会計ソフト連携は、売上データを手入力したくない店舗で重要です。Square POSレジ、ユビレジ、funfo、POS+では会計ソフト連携が確認できます。スマレジやSTORES レジは、外部連携の有無と対象サービスを公式情報で確認してください。連携先が限定されるか、データが自動反映されるか、上位プランが必要かを確認します。
在庫・EC連携は、小売店や物販併設店舗で確認します。Square POSレジはオンラインストア連携を確認できます。STORES レジは、ネットショップ、予約、決済を含むSTORESの各サービスとの連携範囲を公式情報で確認してください。スマレジ、ユビレジ、CASHIER、POS+は在庫管理の確認候補になります。商品マスタ、在庫数、EC注文、返品処理がどこまで同期されるかを公式情報で確認してください。
予約管理は、美容、サービス店舗、飲食店の予約受付で必要になる場合があります。Square POSレジとSquare 予約の組み合わせ、ユビレジの予約管理システム連携、POS+ beautyの予約管理などを確認します。予約台帳とPOS会計、顧客情報がどこまで連携するかを分けて確認してください。
顧客管理は、会員情報、購買履歴、LINE配信、電子カルテなど目的が分かれます。Square POSレジ、ユビレジ、CASHIER、funfo、POS+は確認候補です。顧客情報を広告配信や再来店施策に使う場合は、同意取得や利用規約も確認してください。
モバイルオーダーは、店内注文、店外注文、テイクアウト注文、QR決済で必要な機能が異なります。funfo、ユビレジ、CASHIER、POS+を確認候補にし、USENレジはオーダーシステムとの組み合わせを公式情報または問い合わせ時に確認してください。注文データがPOS、キッチン、決済、会計にどう反映されるかも確認します。
複数店舗管理では、売上だけでなく、商品、在庫、スタッフ権限、メニュー変更、レポート権限を確認します。Square POSレジ、スマレジ、ユビレジ、CASHIER、funfo、POS+は確認候補です。店舗追加時の契約、端末追加、データ移行も事前に確認してください。
導入支援・サポートで比較する
オンラインマニュアル中心のサービスは、店舗側で初期設定できる場合に向いています。商品数が少なく、周辺機器も少ない店舗では、オンライン登録、ヘルプページ、メールやチャットで運用できるかを確認します。
電話・チャットサポートは、開店前後の設定や営業中の操作不明点に関わります。ユビレジは標準電話サポートと拡張電話サポートを分けて確認できます。Square POSレジ、スマレジ、STORES レジ、Airレジ、funfoもサポート方法と受付時間を公式情報で確認してください。スマレジ、STORES レジ、Airレジについては、個別調査文書で追跡できないサポート条件を本文では断定しません。
初期設定支援や訪問設置は、専用端末、セルフレジ、券売機、自動釣銭機、複数店舗を導入する場合に重要です。CASHIERとPOS+は、端末構成とあわせて設置、操作説明、保守範囲を確認します。USENレジは、機器、オーダーシステム、導入支援、保守を含めて確認する見積もり型サービスとして扱い、訪問設置や保守の具体的な範囲は問い合わせ時に確認してください。
機器保守や営業時間中の障害対応は、レジ停止が売上に直結する店舗ほど優先度が上がります。POS+ではコールセンター、駆けつけサポート、ハードウェア保証が案内されていますが、受付時間、対象地域、追加費用、保証条件は契約前に確認してください。
サポートが有料オプションになる場合もあります。基本プランに含まれる支援、別契約の拡張サポート、オンサイト保守、データ移行、導入トレーニングを分けて比較してください。
3ステップで候補を絞る
- 必須機能を3〜5項目に絞る
会計、売上管理、在庫管理、顧客管理、ハンディ、モバイルオーダー、セルフレジ、複数店舗管理などから、営業開始時点で本当に必要な機能を選びます。将来使う可能性がある機能と、初日から必要な機能は分けてください。
- 業種、端末、連携条件で候補を絞る
飲食店、小売店、美容・サービス店舗、複数店舗などの業種条件に加え、iPad、スマートフォン、専用端末、セルフレジ、券売機のどれで運用するかを決めます。決済、会計ソフト、EC、予約、モバイルオーダーとの連携も同じタイミングで確認します。
- 料金、契約条件、サポートを公式情報で最終確認する
候補を2〜3サービスまで絞ったら、料金、契約期間、解約条件、サポート受付時間、導入支援の範囲を公式情報で確認します。具体的な初期費用や月額料金は、POSレジ9サービスの料金比較で整理しています。
複数業者の提案・見積もり比較が向いているケース
専用端末や周辺機器を含む構成を検討している場合、公開情報だけでは必要な機器や設定範囲を判断しにくいことがあります。訪問設置や導入支援が必要な店舗、複数店舗へ同時に導入する店舗、セルフレジや券売機を含める店舗では、同じ条件で複数業者の提案内容を比較すると確認漏れを減らしやすくなります。
特に、店舗数、端末数、決済方法、必要な周辺機器、導入希望時期、保守の受付時間をそろえないまま見積もりを比べると、総額やサポート範囲の違いが見えにくくなります。公開料金だけでは判断できない場合は、条件をそろえて提案を確認してください。
導入前チェックリスト
- 自店舗の業種に対応しているか
- 必須機能が基本プランに含まれるか
- 手持ち端末を利用できるか
- 必要な周辺機器は何か
- 決済や会計ソフトと連携できるか
- 連携が別契約・有料オプションではないか
- 複数店舗へ拡張できるか
- サポート方法と受付時間
- 初期設定や設置を誰が行うか
- 契約期間と解約条件
- 料金・機能を公式サイトで最終確認したか
料金、機能、対応端末、連携サービスは変更される場合があります。最終判断の前に、各サービスの公式サイトで最新情報を確認してください。
